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FORTI 's Footprint
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気になったニュース、動画、仕事や生活でのできごとをなんとなく書き記す・・・
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ちょっと、WindowsServer2008(Longhorn)Beta3をインストールする機会があったので、若干スクリーンショットを。あまり触ってるひまなかったんで、機能はレビューしてません・・・。
ちなみに、グラフィックドライバはOS標準なんで、画像きたないっす。

●デスクトップ
ま、一応壁紙。
longhorn1


●iSCSIのツール
本当に普及してるの?な、iSCSIのツールです。RHEL5にも導入されてましたね。まぁ、使わないな・・・。
longhorn2


●「コンピュータの管理」ウィンドウ
アイコンがきれいめになったくらいで、基本的な構成は変わってないです。
longhorn3


●メモリ診断ツール
こんなものがついてます。実行すると、再起動して、DOS画面で実行されます。
longhorn4


●初期構成タスク
なんか、SBSのツールと似ております。あればちょっとは情報が把握しやすいといったところか。サービス関連の確認や設定に利用。
longhorn5


●サーバマネージャ
さっきのタスクよりも、もうちょっと突っ込んだ、OS自体の機能の確認や設定が行えるようです。
longhorn6



余談ですが、OSインストール時にドライバを読み込ませる際に、2000や2003は[F6]押してフロッピーでしたが、Longhornはフロッピーはもちろんのこと、CD/DVDやフラッシュメモリからの導入が可能なようです。今回はLonghorn用のドライバなんてどこにもないので、適用試せませんでしたが。

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2007.06.20.Wed 11:57 | Windows | trackback(0) | comment(0)
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FORTI
職業:見習いエンジニア
住処:東京都市部
好きな物:子供、映画、抹茶、
       スポーツ全般、お笑い
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